2010年04月23日

一面のピンク


道を歩いていたら、一面のピンクを発見。


ふと、松田聖子さん(以下、敬称略)の
「ピンクのモーツアルト」るんるんという楽曲のタイトルがよぎりました。


本当に、聖子ちゃんはアイドルの代名詞で、
数々のヒット曲を飛ばしました。

ビジュアルは完全にアイドルで、
さらに、歌もうまくて歴史に刻むアイドルだと思います。


アイドル全盛期の頃の聖子ちゃんの楽曲は
大体、カラオケで歌えますが、

その中でも、私の好きな曲は、


  ・瞳はダイアモンド
  ・蒼いフォトグラフ
  ・ボーイの季節


この3曲が、とてもシックで大好きです。

しかし、

よく考えると、
この3曲には共通点があります。

"瞳はダイアモンド”と"蒼いフォトグラフ”は呉田軽穂さんが作曲。
"ボーイの季節”は、尾崎亜美さんが作曲。

二人とも、有名なシンガーソングライターです。

(呉田軽穂さんは松任谷由実さん)


確かに、
聖子ちゃんはかわいくて、歌がうまくて、声がキレイ。

でも、ステキな楽曲とあいまって、
その美しさが引き立ち、
私たちの心に残るんですね。

尾崎亜美さんの曲は、いろんな人に楽曲提供しているし、
とても、シックでやわらかい曲がステキです。


音符が空から降ってきたんぢゃない?って感じの曲ばかりです。



▼尾崎亜美さんの代表曲。

  蒼夜曲(セレナーデ)
  時に愛は
  あなたの空を翔びたい
  伝説の少女
  オリビアを聴きながら
  My Song For You

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2010年04月18日

ファン・ジニ


韓国の女優さんで、わたしが一番好きなのが
ハ・ジウォン さん。(以下、敬称略)

日本では、冬ソナの影響で、
韓国の女優さんというと、チェ・ジウの
人気が根強いですが、
私は、がぜん、ハ・ジウォンが大好きです。


とびきりの美人・・という感じでなく、
清楚さの中に、気品ある色気がただよい、
力強い目が、とくに魅力です。


役になると、セリフ無しでも絵になる
存在感があると、わたしは思っています。


そんな彼女が主役を演じた、
韓国ドラマ「ファン・ジニ」全24話。
久々に充実した韓流でした。


「ファン・ジニ」とは、実在した女性で、
朝鮮王朝時代に活躍した女流詩人・妓生(キーセン)。

美貌に恵まれ、才色兼備でありながら、
突然、妓生の世界に身を投げました。
(日本で言えば芸子さん)

男尊女卑の激しい中世の時代。

自由奔放で、自分の考えに忠実に生きた
魅力的な強い女性「ファン・ジニ」を
みごと演じていました。


ハ・ジウォンの瞳に、引き込まれっぱなしの24話でした!

きっと、実際の「ファン・ジニ」も
ジウォンみたいな女性だったにちがいない・・・。

  かっこいー。揺れるハート


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2010年04月17日

カメが好き。




生き物の中でも、私は「カメ」がとっても大好き。

ちょっとした池があると、
かならず、「カメ」がいないか、
探してしまうのです。


なぜ、「カメ」が好きなのか、
よく分からないのですが、

その動きをみていると、無性に癒されます。

特に、数匹で一緒に泳いでいるときが最高にかわいらしい。

仲良くくっついて泳いでいるかと思うと、
片方が片方の甲羅にむしゃむしゃ乗っかったり、

突然、後足で相手を蹴りながら
自分だけすぃ〜っと泳ぎ進めたりします。あせあせ(飛び散る汗)


その、「自由奔放」というか、
「自己中心的」というか、

自分がしたいままに動く
その動作を、ず〜っと見ていると
心の底からホッとします。


人間のわたしは、

こんな風に、自分がしたいように、
自由奔放に、自分の事だけ考えて、
行動することができません。

いつも、誰かのことを考えていなければならないし、
いつも、誰かのために行動しなければなりません。


それが、嫌な訳ではないのですが、

心のどこかで、自由な「カメ」に
憧れているんだと思います。


時には、

隣で一緒に泳いでいる相棒の甲羅を
思い切り蹴って、

すぃ〜っと泳ぐ「カメ」みたいに
なってみたいなぁ・・・と思うのかも知れないです。


▼来た!来た!

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2010年04月15日

小豆の味

最近、時々、無性に、
「あんこ」が食べたくなる。



もともと、甘いものは興味が無い私なのに、
なぜか、"かしわ餅”とか、"おまんじゅう”とか、
食べてみたくなる・・・。

・・というか、

「小豆:あずき」が食べたくなるようだ。



満を持して、京都に行ったら
是非、食べたい和菓子があった。

それが、


出町 ふたば の豆餅。


行列ができる和菓子店で、
あっという間に売り切れてしまう、
京都の有名な豆餅。


先日、はじめて食べてみた。


これが、これが、おいしすぎる。


赤ちゃんのほっぺのような
やわらかいお餅に、
大きな赤エンドウ豆が沢山。

中は甘さひかえめのこし餡。

時折、ピリッとした塩味がきいていて
まったくもって、やさしい味。


生まれてこの方、こんなおいしい豆餅は
食べたことがない。



この「ふたば」の豆餅を食べてみて気づいた。

最近、無性に「あんこ」が食べたくなるのは、
無性に「小豆:あずき」が食べたくなっているようだ。


あまり甘くない、小豆本来の味に出会いたくなるようだ。



私は、子どもの頃、おばあちゃんのおやつで育った。

おばあちゃんが出すおやつは、
買ってきたものではなく手作りが多かった。

あんこも、手作り。

小豆を水から煮て作ってくれ、

その時、「あんこ」ではなく「小豆:あずき」の味を知った。


味覚というのは、子どもの頃から積み重なっていき、
大人になるにつれ、より深く育っていく。

そして、時々、
あったかい記憶になってよみがえる。



▼ふたばの豆餅

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2010年03月17日

不思議な癖(くせ)

妹と話していて、"そういえば・・・”と
ちょっと気づいた、

自分のおかしな癖(くせ)。


猫ちゃんとか、わんちゃんとか、
小さくかわいいペットがいると、


肉球(にくきゅう)をさわりたくなる。


肉球に癒される人は、結構、いると思うが、


私の場合、「足」でさわりたくなる。


   ・・・・??あせあせ(飛び散る汗)


自分の足の甲に肉球をのせたり、
自分の足の指でふかふかの肉球をさわりたくなる。
(足で?足を??ややこしいあせあせ(飛び散る汗)


昔からの癖なので、あまり気にしなかったが、


ふと・・・思い返すと、
かれこれ、自分が6歳の頃までさかのぼる。


6歳離れている妹が生まれたばかりの頃、

妹(赤ちゃん)がかわいくて、かわいくて、
いつも、面倒をみていた。。

コタツに入っているとき、
いつも、赤ちゃんである妹の足を、
自分の足で確認しながら、

    ちゃんと、コタツに入っているかなぁ?
    ちゃんと、妹が眠っているかなぁ?

と、

自分の足で、妹の足をさわりながら、
確認するのが日課だった。

こうしているうちに、

眠りに入る前に、
妹の足をさわるのが癖になり、

いつしか、足に触れると
自分が安心して眠れるような
サプリになった。

こんなに大人になっても、
6歳のころの自分の癖が抜けないなんて、
不思議なものだ。


自分の心の中の「何か」が、
癖(くせ)として残っているんだろうな。

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2010年02月26日

東方神起を正しく理解する:最終章

(どうみたって、今日は真央ちゃんの話題でしょ!)
・・と、突っ込みが入りそうですが、

真央ちゃんの話は明日にして、
今日は、やっぱり
東方神起を正しく理解する(最終章)を書きましょ。



以前、Youtubeで、

5人の中のあるメンバーが、
歌いながら何度も倒れ込む映像を見ました。

要するに、

カメラが回っているLiveの途中で、
ダンスの足がもつれて、
何度も何度も倒れ込んでいるのです。


過酷なハードスケジュールで、
体が動かないほどに疲れていて、
観客の前で必死に踊ろうとしても
体がいうことをきかない状態です。


「プロとして、あるまじき醜態」



・・と、非難もあるかも知れませんが、
当時、10代だった彼らですから、
よほどのハードスケジュールだったに違いありません。


その映像が残っていたのも不思議ですが、
そんな状態で、Liveを決行した事務所側もスゴイ。たらーっ(汗)
(もちろん、背景がわからないので
 事務所ばかりはせめられませんが・・)


それでも、彼らはステージングに命をかけ、
泣き言を言わずに立ち続け、


    今があります。



最近の日本のアーティストで、
そんなグループいるかしら?
いないと思うけど。
(私が知らないだけ?)


そうです。

今、私が見ている彼らの素晴らしいパフォーマンスは、
これまでの彼らの努力の積み重ねなんです。

歌以外の場での彼らは
まったく飾りっ気なし。

カメラ写りも気にしないし、
カッコもつけない・・。
極めてナチュラル。

自分の仕事は「歌」だと思ってるんでしょうね。

(それが、逆に格好いいし。揺れるハート



こうして、一通り、私の「東方神起・論」を書いてみました。

どうして、こんな記事を書いたか?
その理由は、こんなことです。

1年中、仕事ばかりのわたし。

そんな張り詰めた私の心を、
いつも、癒して、温めてくれる
「東方神起」のために、

正確に彼らを理解してもらい、
一人でも多くのファンを作ってあげたい。

それが、私ができる彼らへの恩返しなんです。

興味を持たれた方は
是非、TSUTAYAに行ってCDを借りてみてください。

(入門編Albumは"The Secret Code”がオススメ)
 リリースした曲の中には、子どもっぽい曲もあるので、
 セレクトして聴くのがベストです。)


純粋な気持ちで
 
 誰かを好きになったり、
 誰かに憧れたり、
 誰かを大切に思ったり、
 誰かを愛したり。


 人は、シンプルな感情を
 繰り返し、繰り返し、
 味わいながら、日々をすごします。

 ホント、

 極めてシンプルな感情こそが、
 人の心をホッとさせるものです。


  ▼もしも・・・私だけのために〜、
   彼らが歌ってくれるとしたら〜〜(妄想)ぴかぴか(新しい)
   う〜ん、悩むけど・・この曲!!

   Bolero.



posted by yoko.goto at 23:27| ☁| 好きなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

東方神起を正しく理解する:2

(禁断の東方神起ネタ:Part2)手(チョキ)

忘れもしない1年前。


それまで、7年も韓流を見続けてきたのに
東方神起の曲なんて1曲も知らなかったわたし。

なぜなら、「アイドル」だと思っていたから。
興味も無かったし、聴く気もありませんでした。

でも、

何気なくつけていた日本の音楽番組「僕らの音楽」。


そこで、小田和正さんの
「言葉にできない」を生で歌った彼らを見て
一目で好きになりました。

それと同時に、

   『なんで、この子たち、
    こんなに一生懸命に
    歌うんだろう・・』


・・と、不思議に思いました。

これが、わたしが東方神起を
好きになったきっかけです。

そして、次の日からは、
私のiPodは、東方神起の曲だけになりました。


よく、彼らのことを
"韓国のイケメン5人組・・”みたいな
キャッチをつけます。

でも、私は、全くそう思いません。

・・というか、ビジュアルはどうでもいい。
・・というか、好きな理由ではない。

ということです。

ビジュアルが良ければ、格別に歌が美しくなり、
ビジュアルが良ければ、格別に心に響くのか?

そうではありません。

好きな仕事を、精一杯
必死に取り組んでいる彼らは、
「歌」を「職業」としているのです。

ただ、それだけで、

私は、彼らが作った歌の世界を
受け取っただけです。



私は、5人のメンバーの中でも
ジュンスの声(歌)が大好きです。

ミドルハイパートで、
ちょっとハスキーな高音を
たくみにあやつり、
非常にボーカル技術が高いのが特徴です。

同じ曲を何度も何度も聞いているのに、

毎回、同じ彼のパートで、
鳥肌が立ってしまうことがあります。


彼は、何年間も変声期に苦しみ、
突然出なくなった声が受け入れられず、
泣く日々が続いたそうです。

ある日、そのフラストレーションが爆発し、
思い切り大声を出した結果、
現在のハスキーボイスになったとのこと。

それ以来、誰よりもノドの管理に配慮する
プロフェッショナルなジュンス。

泣いた分だけ、人の心を動かす
素晴らしい声になったんだと思います。

そして今日も、

『なんでこんなに、一生懸命なんだろう?』


今でも、彼らのLiveパフォーマンスを見れば見るほど
こう繰り返し思います。

激しいダンスパフォーマンスをしながら、
絶対に、口パクしないで、生歌で歌う彼ら。
(すごい、肺活量。)


『きっと、歌(仕事)が好きなんだろうな。』
 本当に、心から好きなんだろうな。』


だから、いつもひたむきで、
キラキラした目をしているんだと思います。

すごいなぁ・・。心から尊敬します。


私も、こんな風に、ひたむきに
 走り続けなきゃなぁ。


 ▼私が一目惚れした「言葉にできない」
  ジュンスのパートから始まるので
  5秒で泣けるっ。たらーっ(汗)


posted by yoko.goto at 23:04| 好きなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東方神起を正しく理解する

東方神起の初のベストアルバムが
41万枚売り上げ、オリコン1位。 
アジア男性アーティストで初!


というニュースが流れました。

東方神起は、

数年前、日本に進出してから、

全く分からなかった日本語を
完璧にマスターし、

母国語と全く同じように
感情移入し、日本語の歌の世界を
表現出来るようになりました。

そんな彼らの歌を聴く度に、


私は心を打たれます。


誰かに何かを伝えようと、

こんなにも素直で、
こんなにもひたむきで、

いつも、感動してしまいます。

私にとって東方神起は、

自分たちの理想に向かって
決して手を抜かずに努力と進化を続ける
一流のアーティストという理解です。

言葉の一つ一つ、
ビブラートのかけ方も丁寧で、

キレイに歌を聴かせようと
しているのではなく、

ハートを伝えるために、
音楽を媒介にしているに過ぎません。


彼らの歌を聴く度に、


  「何が」人の心を動かすのか?
   考えさせられます。



  ▼最近のMy Best
   ヘッドフォンでお聞きください。


posted by yoko.goto at 00:00| 好きなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

悲夢 〜ヒム〜

カチンコキム・ギドグ監督作品 悲夢(ヒム)

日頃から「観たい!」と思っている映画(DVD)を、
この年末年始に観てみました。

韓国の鬼才、キク・ギドグ監督の
最新作である、「悲夢(ヒム)」

以前、この監督の「うつせみ」という
映画を観てから、とても好きな監督。

日本の俳優、オダギリジョーと
韓国の女優、イ・ナヨンが主演。

見終わった後、余韻というか、残像が残ってしまい、
なかなか、夜寝付けないほどの作品でしたので、
ブログで紹介します。

私の感想より、オフィシャルサイトのコメントの方が
的確なので、それを抜粋します。

以下、抜粋。

------------------

愛をテーマに数々の傑作を撮り続けてきたキム・ギドク監督は、
愛にこだわる理由をこう説明する。

「人は他人によって人生を変えられてしまう。
 特に、愛する人によって人生を変えられることは多い。
 その変化は、ときに新しい何かをもたらすが、
 ときに、すべてを奪い去っていく。

 そうして、愛は人とは何であるかを教えてくれる。

 私にとって愛とは、"嫉妬”"増悪”"憐れみ”“挫折”“悲しみ”
 そして、"幸福”である。

 つまり、愛こそが人生なのだ。」

人は愛を知るが故に、苦痛を感じ、
また、愛を知るが故に、幸せを感じる。

本作品は、愛が苦悩と幸福の境界を溶かし、
さらに、夢と現実の境界を溶かしていく
美しいラストシーンを用意している。

つまり、相反する概念が、実は一体であるという思いこそ、
キク・ギドグがこの映画を通じて描きたかった答えなのだ。

「私自身もいま、幸せであると同時に、不幸である。
 私にとって、そんな人生はとても辛いものだ。
 しかし、白と黒は同じ色なのである。」

------------------


すごい、解説ですよね。

さらに、

『ポップコーン片手に映画を楽しみたい方には、
ちょっと敬遠されるかも知れません』

と書いてありました。

ああ・・、そうだと思います。

感性を高めるものを観ると、
ホント刺激されます。

ん〜〜。チェゴヤー!

▼悲夢(ヒム)オフィシャルサイト
http://hi-mu.jp/


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posted by yoko.goto at 22:08| 好きなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

般若心経と仏様

晴れ 久しぶりの西湘バイパス!

最近では、

スピリチュアルやヒーリングなど
人々の心を癒したり、
心のよりどころが見つかるようなものが
人々に求められているようですね。

新聞などでも、このような大きなイベントが
催される記事もみかけます。

私は、これらの事は全く分からないし、
体験したことも無いのですが、

世の中が、飢えて、渇望している様は
ひしひしと感じます。

今はやりのスピリチュアルについては
全くわからないのですが、
目に見えない何かを求める気持ちは
分からないでもありません。


私は、田舎でそだちましたので、

物心ついた頃から、

「般若心経」
を聞いていました。

先祖代々、同じお墓に入り、
お葬式も法事も、決まったお寺の住職に
お願いします。

また、子どもの頃は、お習字などのお稽古ごとも
お寺さんに通い、住職に教えてもらいます。


お線香と、古い柱の香りのするお部屋で、
おだやかでゆっくりした時間を
今でも、鮮明に覚えています。

お寺にはいると、子どもながらに
背筋がピン!と伸びる雰囲気を
感じ取っていました。

通常の日常とは区別し、
「きちんとしなければならない」空間を
自然と学ぶのです。


いまでも、法事などで実家に帰ると
住職の般若心経を聞く機会があります。

自然と心が落ち着き、
しっかり、手を合わせながら、
亡くなった祖父や祖母を思います。

こんな子ども時代を過ごしたせいでしょう。

今でも何か困ったことがあれば、
必ず、ご先祖様に手を合わせます。

そして、上手くいったときも
感謝を込めて、手を合わせます。


私の中でのスピリチュアルとは、
これ以上でもなく、これ以下でも
ないのかもなぁ・・・。

↓久しぶりの西湘バイパス。
 ダイスキ。
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